Chainopticインターネットグループで「開発の後ろ盾になる」をミッションに、プロダクト開発組織に向けたサイバーセキュリティ関連事業を展開するChainoptic(代表取締役社長:田辺 誠 以下、Chainoptic)は、2026年3月3日(火)より、セキュリティAIエージェント「Takumi (以下、Takumi)」において、ソフトウェアの開発時に悪意あるパッケージのインストールを自動でブロックする「Guard」機能と、ソフトウェアのビルド・テスト環境の実行状況を記録し、可視化する「Runner」機能の提供を開始いたします。
これにより、ソフトウェアサプライチェーンにおける開発環境や出荷されるソフトウェアへの攻撃から、開発組織を守ることが可能になります。いずれの機能も、エンジニアの作業手順を変えることなく、コマンド一つで導入いただけます。
詳細はプレスリリースをご覧ください。
◼︎https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000067.000027502.html